チュートリアル&まずは操作 Bento 2 体験モニタープロジェクト 〜レポート03〜
2009.01.24 Saturday
まず、Bento 2の基礎的な概要や操作を覚えるため、マニュアルを読む代わりにビデオチュートリアルを見ました。

“Bentoについての詳細”をクリックするとオンラインのチュートリアルWEBが開きます。

動画で説明されるととても理解しやすいですね。
動画を一通り見て基本の操作は覚えた!?ので早速アドレス帳の編集を行ってみます。
まずは、個別のデータ入力を行うわけですが、その入力する画面を目的や慣れに応じて3タイプに変更でき便利です。
・各入力項目がわかりやすく初めてでも使いやすい“詳細”。
・Excelのように複数のデータを一括で管理できる“表”。
・そして、画面を分割して“表”と“詳細”を同時に表示。



データ入力のインターフェイスが選べると、作業の目的に応じて使い分けられ便利なのはもちろん、我が家のような自営業でPCに不慣れな嫁に作業をお願いした際にも最適な画面で作業できるので助かります。
さて、データ入力を進めていくと、ふと、あの項目があればいいのに・・と感じることもあるかと思います。
私の場合は取引先担当者の名刺をアドレスに入力していた際、部署に関する入力項目がなく困りました。
そこで、先ほどのチュートリアルでみたフォーム項目の追加を思いだしやってみます。


むむむ・・ドラッグドロップで簡単に追加できました!
入力フォームサイズのリサイズも簡単にでき、ラベルの打ち替えや削除も簡単でした。
なるほど、なるほど・・・こうやって簡単に項目のカスタマイズができるわけね・・・。
今後作る予定のオリジナル仕事管理ライブラリへのモチベーションが上がります!
あと便利だなと感じたのは、一度作成したライブラリから特定の情報だけ抜き出したコレクションを作成できるところです。
例えば、アドレスブックから同級生の情報だけ選別してコレクションすれば同窓会の連絡網が簡単に作成できたり、プライベートと仕事の情報を分けたりといったことが、新しいライブラリを作成することなく簡単にできます。

データもドラッグ・ドロップするだけで簡単にコレクションできますし、必要がなくなりコレクションを削除しても本体のアドレスブックにはなんら影響はありません。
なるほど、なるほど・・・一度作成したライブラリを色々活用できるわけね・・・。
ん〜・・これを機にきちんとアドレスブックをちゃんと作ろう、まずはそこからだと改めて思いました。
ずいぶんと縦に長くなったので今回はここまでとします。

“Bentoについての詳細”をクリックするとオンラインのチュートリアルWEBが開きます。

動画で説明されるととても理解しやすいですね。
動画を一通り見て基本の操作は覚えた!?ので早速アドレス帳の編集を行ってみます。
まずは、個別のデータ入力を行うわけですが、その入力する画面を目的や慣れに応じて3タイプに変更でき便利です。
・各入力項目がわかりやすく初めてでも使いやすい“詳細”。
・Excelのように複数のデータを一括で管理できる“表”。
・そして、画面を分割して“表”と“詳細”を同時に表示。



データ入力のインターフェイスが選べると、作業の目的に応じて使い分けられ便利なのはもちろん、我が家のような自営業でPCに不慣れな嫁に作業をお願いした際にも最適な画面で作業できるので助かります。
さて、データ入力を進めていくと、ふと、あの項目があればいいのに・・と感じることもあるかと思います。
私の場合は取引先担当者の名刺をアドレスに入力していた際、部署に関する入力項目がなく困りました。
そこで、先ほどのチュートリアルでみたフォーム項目の追加を思いだしやってみます。


むむむ・・ドラッグドロップで簡単に追加できました!
入力フォームサイズのリサイズも簡単にでき、ラベルの打ち替えや削除も簡単でした。
なるほど、なるほど・・・こうやって簡単に項目のカスタマイズができるわけね・・・。
今後作る予定のオリジナル仕事管理ライブラリへのモチベーションが上がります!
あと便利だなと感じたのは、一度作成したライブラリから特定の情報だけ抜き出したコレクションを作成できるところです。
例えば、アドレスブックから同級生の情報だけ選別してコレクションすれば同窓会の連絡網が簡単に作成できたり、プライベートと仕事の情報を分けたりといったことが、新しいライブラリを作成することなく簡単にできます。

データもドラッグ・ドロップするだけで簡単にコレクションできますし、必要がなくなりコレクションを削除しても本体のアドレスブックにはなんら影響はありません。
なるほど、なるほど・・・一度作成したライブラリを色々活用できるわけね・・・。
ん〜・・これを機にきちんとアドレスブックをちゃんと作ろう、まずはそこからだと改めて思いました。
ずいぶんと縦に長くなったので今回はここまでとします。




